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もう 5月 です 
なにかしら多忙な毎日で気が付けば もう5月です。
娘の大学受験がありーの仕事が混んでりーの体調がいまいちーの・・・(笑)
自転車、触ってもいません。
背中の痛みが3月にひどくなって整形外科やら接骨院やら行きましたが一向に良くなる気配がありません。
整形外科でレントゲンを撮って見ても特に悪いところは無いとの所見でした。たぶん肩凝りから来る筋肉痛らしい、と。電気をあててシップと痛み止めでごまかすような雰囲気でしたね。
接骨院では生まれて初めて「鍼」なるものを打ちました。
効いたような、効かないような、微妙な感じ。ツボに入れば確かに気持いい。
しかし、鍼を打った次の日がまた痛みがひどくなるそんなことでした。
そうこうしているうちにだんだんと痛みも少なくなってこのまま終焉かと思いましたが、ちょっとした体勢の変化で背中の肩甲骨あたりによりひどい電撃痛が走るようになりました。
もしやもっと重篤な病気かも、と思い総合病院での診察をすることにしました。
大きい総合病院ってめっちゃ混んでますし、なかなか乗り気じゃなかったんですけどね。
さて、受付をすましておおかた1時間ほどまって呼ばれて診察室に入ると意外と若い感じの先生でした。
とりあえずレントゲンを撮ると言う展開は予想通りです。
遥か彼方のレントゲン室までトコトコ歩いていきます。しかしまあ 人が一杯です。

痛い思いをしてレントゲンを数枚撮影してまた診察室にもどります。
こんどは比較的早く呼んでもらえまして、さっそくに診断です。
先の整形外科の先生を全く同じ手順で診断結果も同じでた。
「見たところおかしいところはありません。」
やれやれ・・・じゃなんで痛いんかいなぁ と伝えると
「ちょっと少し気になるところがあります。おそらく○○じゃないかなと・・・」
「レントゲンではわからないのでMRIを撮りましょう」

およよ、なんかヤバイ展開になってきた。
MRIの予約が10日先しか空いていなくて、それまではひたすら鎮痛剤で待つのみ。
10日も鎮痛剤飲んでたらそら痛みも和らぎます。
もうこのままヤメにしょうかな、と思いながらもMRI初めてやからやってみようってことで。

結論、MRIはもうイヤ!!
せまいし、うるさいし、動いたらアカンし、疲れまスた。
で再診断の結果、大当たり。ドクターの予想通り。さすが総合病院やね。
と、喜んでる場合やないし。

あれから約一ヶ月。近所の病院に戻されてリハビリしてます。
なんも変わりません。リハビリもめんどくさいので飛び飛びです。
でもいまだに体勢によっては少し痺れがでます。こまったことです。

自転車乗れるんやろか・・・・・・
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近況報告 
ごぶさたです。みなさん・・・ってだれも見てないか(^^;)

ここ2〜3日すこぶる調子が悪いのです。ええ、体調が、です。
花粉症の薬を飲むようになって特にがくっ、ときた感じです。
もっとも今月の初めころのからずーっとワインを飲み続けていたこともあるやも知れませんが。
たのしい時間過ごすことがうれしくて、ついつい飲みすぎたり、時間を無理したり、そんな生活が続いたこともあるかも知れません。気力は充実しているのに身体がついていかない、、、ははぁ、もうそう若くないってことでしょうかね(^^;

体重も順調に減り続けてはきましたが、ここ1週間ほどはさほど変化がありません。
食生活も若干乱れてきたようです。
昨年の6月ころには82kgあったものが今現在73kg、7ヶ月で−9kg、1ヶ月あたり−1.28kg。いい感じだとは思います。しかし、しかしですな調べた限りでは標準体重は63kgらしいです・・・。
まだ−10kg!! 次の目標は70kgを切る、それくらいで勘弁して欲しいです、はい。

自転車にもかれこれ30ヶ月ほど乗っていません。筋力体力ともに低下していると思われますので、そろそろ秋の大会に向かってトレーニングを再開したいと思います。
でも、、、寒いから、3月ころからかなぁ・・・

花粉症の季節が近づいてきました。憂鬱な時季です。
ラジオでポリフェノールがいいと言っていましたので、やっぱし赤ワインがいいんだぁ、と一人納得。
また、じっくり飲みましょうね、sさん ^^

シャトーラギオールのソムリエナイフ、すごく素敵です。やはり本物っていうか、歴史のあるブランドは性能やデザイン、品質が違います。もちろんそれに見合う価格ですが。
ワインのビギナーですが、やっぱり、バカラのグラスとシャトーラギオールは持っておきたい逸品でしょうね。

めがね・・・これは生活必需品なのですが、今までは1本を3年ほど使って買い換える、そんな感じでしたが、最近は事情(?)あって、複数のめがねを使っています。そうこうしている内いろいろTPOに応じてかけかえると結構雰囲気が変わっておもしろいと言われました。
自分でも気分が変わっておもしろい。
てなワケで、今現在使っているメガネです。
フレーム自体は安いのですが、レンズが高くて、、、そうそう買えないのがつらいけど(笑)  2〜3ヶ月に1本の割合です。次はオークリーのサングラスが欲しい〜(*^^*)

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生きる意味 
今までは漫然と日々を過ごすことが多かったようす。
最近、もう少し自分の人生を楽しみたいと強く感じるようになりました。
「夢」とか「やりたかったこと」とか、いつかはと思うだけで叶えるためにそれに向けて積極的に行動してなかったようです。
20代、30代とそれはそれなりに、有意義に過ごしましたが、親とか家族とか、世間体とかに対してなにかしら遠慮みたいなのがあったと思います。
40代も終わりに近づき、次の50代を悔いの無いように過ごすにはどうすればよいのか。
いろんな思いを形にしていってもいいのじゃないかな、と。
そのためには、それ相応の努力と代償は必要だと感じます。

もっともっとストイックに自分を追い込んでみようと。そんな生き方もいいなと。
ブレないためには、確固たる信念と理想を持たないといけません。

すこし、がんばってみたい・・・って言うか「がんばれ、自分!」
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夏秋スタイル 
日中はとてもすごしやすくなってまいりましたが朝晩にはびっくりするくらい涼しい今日この頃、いかがおすごしでしょうか。
10月も半ばに入るとさすがにもうそこかしこに秋の気配を感じることができます。

ふっと寂しさを感じたり人恋しくなるのもこの季節です。
夏の熱い体験や熱い思いもすーっと冷めていくのもこの季節です。
夏の暑い毎日を乗り越えてきた身体もいささか疲れ気味です。

今年の夏はまったくと言ってよいくらい自転車に乗れていません。暑すぎたこともありますが、気持がのらなかったというのが本音です。

すこし違うことに気がいってしまったようですね。(笑) それが何か、ということはさて置くとして、人は興味のあることには素晴らしくエネルギーを注げるようです ^^
趣味の世界に没頭することでもよくわかりますね。まるで命を賭けるかのように全精力を傾けるものです(笑)
そのエネルギーを少し日々の生活の事に廻せばもっと人生が楽しく明るくなるのでしょうけれどね。なかなかそうはいきません。

しかし、やはりというべきか、その「少し違うこと」ももう終りました。一気に走りすぎたようです。常々申していますように、形あるものはいずれ壊れる、始まりがあれば終わりがある、まさにそのとおりでした。
世の中自分の思い通りになることなんて滅多にありません。わかってはいても、それがイラつく原因になるようなら、いっそのことやめてしまおう、と。
得たものも大きいけれどそうなったら失うものも大きい。かなりなダメージです。

でもこれですべては元通り。
しばらく時間はかかると思いますが、すべて元の通りになります。何事もなかったかのような平穏な日々がもどってきます。


毎日悔いのないように生きることを信条としています。昨日のことはもう修正がきかないのです。
今一瞬が、、、一瞬を悔いの無いように、と。
明日に思いを馳せ、今日の一瞬を生きる。
後悔しないことが大切だと信じています。


* * * * *


感謝しています。
「ただただ、感謝の気持でいっぱいです」

と 伝えられたら・・・



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封印されていた想い 
もうずいぶん永い間、心の奥底に閉じ込めていた想い。
それが最近あるきっかけで息を吹き返した。
一度目覚めると、もう抑えられなくなってしまう。それほどに強い想い。
時期的なこともあったのだろう。年齢的なこともあっただろう。経済的なこともあっただろう。
でも一番なのは、、、出会ったから。

遠くから眺めていただけだったのが、間近で見て触れて聞けたから。棲む世界が違うからと諦めていたのに。でも、思い切って、勇気を出して一歩踏む込んだら・・・意外なほど優しくそして魅惑的に微笑んでくれた。
封印を解かれたその想いは上昇気流を捕まえた鷹のように、一気に大空に舞い上がっていく。もう誰にも止められない。
思考感覚が麻痺したようなその高揚感は何物にも替えがたい。

「触りたい」

その思いでいっぱいになったとき、意外とすんなり受けいれられた。
やさしく、でもしっかりと身体をささえてくれる。感激と興奮で身体が少し震えた。今までにない感じだ。まだ何もしていないのに、その怪しいほどに情熱的な微笑みは、脳の主要な部分を痺れさすのに十分だった。
そっと手をふれ、やさしく・・・・・ たった今、恋をした。


しかし、その先に待っているのは、更なる栄光と幸せかあるいは挫折と破滅への道か・・・・







まったくもって、真に意味深長な文章ですが、読み手の心の状態でストーリーはかわるものです。(笑)
変に妄想して勝手にストーリーを考えワクワク、ドキドキした方もいるかも知れません^^  たのしいですね。
残念ながら、色恋話ではありません。私としてもそんな話があればうれしいのですけどね。もっとも今の自分の立場としてはそういうことが、もしあれば、、、こんなとこに書き込みせませんわ(爆) ヤバ杉












キーをやさしく回すと、直列4気筒2リッターDOHC16バルブが目を覚ました。いい感じだ。少しレーシングしてやると、タコの針が盤の中を跳ねる。いいレスポンスだ。

ATモード付シーケンシャルトランスミッション5速だ。パドルスイッチで1速にいれアクセルを踏み込む。
クン!と軽いショックのあと一気に加速する。
多少ばたついた感じではあるが、さすがイタリア娘、やんちゃな気性ながら軽いステップでコーナーを駆け抜ける・・・・

想い焦がれたその相手とは、、、
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