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5月に神戸市立博物館の「ルーヴル美術館展」に行ってきました。
ちょうど一年前ミイラを見に行ったところです。

フランス宮廷の美と銘打ったこの催し物です。
ルイ15世から16世あたりの絢爛豪華な装飾品が展示されてました。
マリーアントワネットに係わるものもありました。
17世紀中ごろから18世紀後半にかけてのフランスの貴族の超豪華な生活ぶりを垣間見たような・・・でも搾取の上に成り立っている栄華やったんやしなぁ(笑)

そのころの日本は、、、江戸中期です。そのフランスにも劣らないくらいの文化があったときですね。
そんなこんなでいろいろ考えたりたのしい一日となりました。

たまには美術館やら博物館に出向いてぼんやりした頭に「活」を入れるのもいいかなと。

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